_
玄関や郵便受けに、2日以上、何かがたまっているのを見かけた時。
あるいは、電気がつきっぱなしなど不審な様子をみかけた時。
地区社協か市社協へ連絡し、安否を確認するネットワークです。
見守りの対象は、黒部市内に住む、一人暮らし高齢者、二人暮らし高齢者の方々。
平成 5年4月:旧宇奈月町郵便配達、新聞配達、牛乳配達の方々の協力を得て開始。
平成 8年4月:旧宇奈月町電気、ガス、水道の検針者と警察署の方々が参加。
平成 9年5月:見守りネットワークを応援する お便りネット活動を開始
平成12年6月:旧宇奈月町老人クラブ連絡協議会が参加。
平成13年5月:旧宇奈月町地区自治振興会連絡協議会が参加。
平成14年6月:黒部農協の方々が参加。
平成16年6月:旧宇奈月町社協が各世帯への「ふれあい通信」発行開始
平成17年6月:宇奈月町農産公社 炊飯センターが参加
平成19年6月:見守りネットワークを応援する、顔なじみネット活動を開始。
平成21年6月:旧黒部市内の新聞販売店などが参加。
平成22年2月:買い物応援団が参加
平成22年6月:旧黒部市の地区社会福祉協議会、地区民児協が参加
見守りでご協力いただいているのは
・郵便局・新聞配達・牛乳配達
・電気メーター検針・ガスメーター検針・水道メーター検針
・警察署
・老人クラブ
・自治振興会
・農協
・炊飯センター
・買い物応援団
平成5年度に、黒部市社会福祉協議会(旧宇奈月町社協)が開始し、黒部市内で行われている事業です。
黒部市社協では、みまもり体制事業も行っています。
|